白いまな板は汚れが目立ちます。また、カビが生えたのも良くわかります。ですから、あなたも気を使っていることでしょう。

しかし、そうは言っても見落としがちな部分があると言えます。それは、まな板の淵部分ですね。洗ったまな板を立てます。その際などですね。どうしても淵は地面に密着してしまいます。(汗)ですから、まな板の淵がカビている事に気がつかない人もいます。カビは直ぐに広がります。ですから、それでお野菜を切ると、知っていたら怖いですよね。(汗)それには、常にまな板をカビから守ることが大切です。

もう一つの対策としては、カビがはえたら掃除することですね。それでは、まな板はどのように扱ったら良いのでしょう!?どのようにすれば、カビを防止できるのでしょう!?まず、まな板を綺麗に洗ってください。この黒色は汚れの可能性が強いと思います。(汗)ですから、まずは黒ずみは洗ってください。

※洗剤をつけてゴシゴシ洗ってみてください。

※それでもダメなら、漂白剤につけてください。このようにひて洗ってください。洗い残しはカビの栄養になるので注意しましょう。~と言うことで、黒ずみが残っているまな板に注意してくださいね。そして、洗い終われば、そのまま乾燥させるのことも良いと思います。

※エタノールでカビは死にますよ。これでカビ菌が死滅します。そして、乾燥させてください。

※忘れないようにまな板の淵もふき取ってくださいね。このような事を毎日、気をつけることで、悪条件のまな板もカビを防止することができます。

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